作成13時〜
わかってます本当はこんなことやってはいけないということを。
いま書いてるやつをほっぽり出して先にやってみたいことがあったんです。
という訳でこの章はですますでいきます^^
注:これは第2章だけど第3章予定だったやつです。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜第2章 打倒田中っすぅ! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


そんな些細なことブログに書けって言われそうだけど、まぁ黙ってください^^;

この章はなんとなく新鮮味を出すために生放送・・・じゃなくて生中継で記します。

で、どんな章かというと、ゴーストタイピングの369位くらいにいる「田中っすぅ!」さんをぶったおそうという計画です。

ゴーストタイピングとは:タイピングゲームです、なんか自分がやったのをゴーストとして残せてそれと対戦できます。
他の人とも対戦できます。相手がいなくても対戦できるのでいいです。

なんで田中っすぅ!なのかというと、普通に名前がうざかったから。調子だろ
みんなもおもしろい名前の人を倒そう!
実際に勝ったことにはならなくてもそんなのここではどうでもいいことなのだよ。

一度では勝てないので何度も何度もリベンジして勝つという計画です一応。
ですけどそれではいつか勝ってしまうので、「本日中に勝つ」という条件を付け加えます。
で、みてもらえばわかるけど、田中っすぅ!さんがどれくらい強いか一応書いておきますね。


順位            369位
スピード(key/秒)  7,023
ミス           26回
タイピングのとき使ってる指 3〜4本
タイピング歴        9〜10年
(3月21日時点で)プロフィール参照です。


前々から思ってたんだよね、ゴーストタイピングはあのシステムだと絶対的な数値はでない!って。
ミス多ければ遅くなるし、頭が働かなければ反応速度遅くなるし。
人によってミスの多い少ないはあるし、反射神経の遅い速いもあるでしょう。
だったらもうとにかく自分の限界の速さで勝負しようって思ったんです。
それが何度も挑戦しようって意味です。
何度も挑戦すれば覚えてくるし、反射神経とかミスもほとんど無視できる程度になる。多分。
まぁそんな挑戦やってるのは俺だけなんだけど。

正直本当に勝てるのかって聞かれたら、微妙なとこです。
この世に希望なんてないんです。
こういう風にやっていままでで最高スピード6,1くらいだったとおもう。
多分生徒会でパソコン室借りている時にやったやつですね。
ほんとこの世にあるのは絶望だけです。

さて、ここまで言ったらもう挑戦するだけなんですよね・・・。
困った。
挑戦中ですしばらくお待ちください^^ 数回挑戦してスピード6.2がでました。
証拠写真を載せておきます。編集したんだろって言われても構いません。

みんなも何度もやればこのくらいはいきます、多分。

しかしこっからはちょっと神秘の領域です。
脳波の周波数がβからαにかわり、家族から変な目で見られます「どうしたのはりきっちゃってw」ってかんじ。
それにキーボードの音がほんと飛び交う

次の動作を速くするためにできるだけ最小限の力でキーを押したい。
だけどそうするとたまに弱すぎて「押されてない」って判定がでるんです。
だからもう強く正確押すしかない。

次のキーを押すときに発生する指の放物線運動の形もできるだけ緩やかなものにしたい。
だけどそうするとたまに緩やかすぎて違うキーに引っかかって画面に「MISS!!」ってでるんです。
そこら辺の調整が勝負の分かれ目なんです。

全力でこれじゃないです。7いくぞ!まってろ「田中っすぅ!」!


ちくしょうめなかなかさっきの記録すら越せないなorz


お、やっとさっきとおなじ6.2がでました。
ちょっと頭が疲れてきた;

ちょっと休憩、夕飯食べてくるかな。
なんどやっても6.2が限界だよー
何回やっても!何回やっても!
おっしゃでますた!6.4!
スクリーンショット↓

この画像たちなんか暗いから「ハイライト」っていう効果をかけてみました。
あと2秒くらい縮められればいいのか・・・。
50メートル走での2秒とはさすがに格が違うけど、それに似た感じの世界ですほんと。


さて、風呂上がりました。また挑戦しますよ。
結果を見てみると、だいたい時間が6秒減ることスピードが0.7あがりそうです。
あと5秒くらい縮めなきゃ・・・うそでしょ・・・

眠くなってきたし、みんなそばで寝てるし。
そろそろキーボードの音がそろそろむかついてきてるだろうしな・・・やめるしかなさそうですね。


私の負けです、田中っすぅ!さん。
そして最後に、勝手に取り上げてすみませんでした、田中っすぅ!さん。



第3章期待してください^^長ったらしくてうざいの作りますので。